<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>ドロップシッピング.com</title>
	<link>http://www.limbco.com</link>
	<description>ドロップシッピングでサイドビジネスしたいと考えています</description>
	<lastBuildDate>Fri, 30 Jul 2010 02:52:41 -0500</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>ドロップシッピングするなら平賀正彦のリアルタイム無料診断とメルマガ</title>
		<description><![CDATA[ ドロップシッピングをお考えであれば、平賀正彦のリアルタイムコンサルティングとメルマガを是非ご参考にしてください。
１．今すぐ相談できる平賀正彦のリアルタイムコンサルティング
詳しくはこちらをクリックしてください。 
２．集客 請負人・平賀正彦のメルマガ（週刊）
ただいまご登録いただきますと、売れるホームページの無料テンプレートをプレゼントいたします。
押忍！インターネット起業家道場









※メルマガバックナンバー
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/22</link>
			</item>
	<item>
		<title>ドロップシッピングをはじめよう！</title>
		<description><![CDATA[ドロップシッピングとは、つまりネット上に開業されたネットショップの販売システムの一つです。さまざまなネットショップがありますが、なかでも最近注目が高まり、在宅副業などとして始める人も多くなっています。
平たくいうと在庫を持たずに商品を売ることができる仕組みです。ネットショップとしてホームページだけ持っていれば、商品の紹介をすることによって、注文が入ります。
在庫管理や発送の手配などをあなたが行うことはありません。仲介業者や販売元企業が代行してくれます。
しかし、お客の手元に商品が届くときには、発送元はあなたのサイト名です。
、流通の窓口だといってもよいでしょう。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/36</link>
			</item>
	<item>
		<title>ドロップシッピングと法律改正</title>
		<description><![CDATA[ドロップシッピングなどのネットショップを経営するためには、関係する法律について最低限の理解をする必要があります。
また、それらの法律はたえず改正されることも意識するようにしましょう。
関する法律のひとつ「特定商取引法」が改正され、2009年12月から「改正特定商取引法」として施行されました。
商品の交換や返品などの条件は、商品購入時にわかりやすい場所に掲載することが義務づけられました。
それに違反すると、消費者から商品購入時から8日以内にクーリングオフの申し出があると対応しなければならないのです。
法律改正は消費者を守るためにあるのですが、改正を理解することでドロップシッピング経営者も守られるのです。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/35</link>
			</item>
	<item>
		<title>ドロップシッピングと確定申告　２</title>
		<description><![CDATA[前回、ドロップシッピングなどのビジネスをしている人は、「確定申告」が必要になることをお話しました。
そこで注意することは、会社勤めなどの場合、年間所得20万円以下でも確定申告をすることがあります。
たとえば「原稿料収入」や「配当金収入」などは、あらかじめ所得税が差し引かれていますので、確定申告によって還付を受けられるケースもあるのです。
また、「医療費控除」は、確定申告の用紙に医療機関や薬局などに支払った領収書を添付して記載します。
前年中に配偶者との離別や死別があった場合は「寡婦・寡夫控除」の対象になることもあります。
会社勤めの人は「年末調整」時に、自営業の人は確定申告時に所定の用紙に記入してください。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/34</link>
			</item>
	<item>
		<title>ドロップシッピングと確定申告</title>
		<description><![CDATA[会社勤めなど本業をもつ人がドロップシッピングなどのビジネスをする場合は、年間所得20万円を超えると「確定申告」の対象になります。
この場合、「所得＝収入−経費」で「所得＝収入」ではありませんので、そのことも確認しておきたいですね。
また、ドロップシッピングを本業として独立経営している人は、所得の有無に関係なく確定申告の対象になります。
ドロップシッピングだけでなく、なんらかのビジネスを立ち上げた当初は赤字経営になることも多いのですが、確定申告によって損失分を3年間繰り越すことができます。
今年初めて確定申告をする人は、いろいろとわからないことがあると思いますので、役所の税務課などに出向いてアドバイスを受けるといいでしょう。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/33</link>
			</item>
	<item>
		<title>＜集客のために　㈫＞</title>
		<description><![CDATA[ドロップシッピングを開店するためには、卸業者あるいは小売業者から「商品の画像」を仕入れることになります。
それが、商品の在庫の代わりになるのです。
商品を仕入れるとき、なにを重点に置くのかが、ドロップシッピングを運営するために大切なことです。
できるなら、自分の趣味や得意分野に沿った商品を仕入れると、商品説明など自信をもって行うことができます。
しかし、顧客がどのような商品を求めているのかを把握することも集客のためには大切なことです。
これは、ネットショップやアフィリエイトをするときも同じことがいえますね。
ドロップシッピングで成功するためには、絶えず消費者の動向に注視して、時代のニーズに合った商品を仕入れたいですね。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/32</link>
			</item>
	<item>
		<title>集客のために　㈪</title>
		<description><![CDATA[ドロップシッピングなどを自分のホームページを使って展開するためには、サイトの「第一印象」ですが、自分が消費者の立場で考えると「顧客心理」がよくわかります。
消費者がドロップシッピングのお店を訪れるきっかけは、ネット広告のクリックというケースが多いですね。
そのとき、最初に表示されるページが「ランディングページ」になります。
このページの第一印象を左右する要因は、文字の大きさ、背景色とのバランスなど、視覚的に疲れないことが大切です。
その上で、商品説明文がわかりやすい、掲載されている写真が鮮明であることなど、商品情報も重視されます。
また、横方向へのスクロールはけっこう面倒くさくて敬遠されますので、避けたいですね。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/31</link>
			</item>
	<item>
		<title>集客のために　㈰</title>
		<description><![CDATA[ドロップシッピングは、商品の在庫を抱えないでできるネットビジネスとして、大変人気になっています。
それだけに競合店も多く、成果をあげるのは並大抵ではありません。
ドロップシッピングで売上アップするためには、まず「集客」が大切です。
あたりまえのことですが、サイト構築やネット広告などに重点を置いて、案外と見落としているのです。
ネット広告をクリックすると、最初に表示されるページは「ランディングページ」といい、目玉商品が置かれているお店の顔になり、「トップページ」とは性質が異なります。
このランディングページは「第一印象」が大切で、初めてサイトを訪れた顧客が長く留まるか、すぐに出ていくかの分かれ道になるのです。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/30</link>
			</item>
	<item>
		<title>ドロップシッピングと顧客心理</title>
		<description><![CDATA[ドロップシッピングで成功するためには、顧客心理を理解することが大切です。
これは、ドロップシッピングだけでなく、ネットショップや実在の店舗を経営するときでもいえることです。
スーパーのチラシを見ると「○○限定」「○日限り」「○○セール」「○○特集」という文字が目立ちますね。
こういった時間や日にち、なんらかの企画を組んでアピールすることで、集客率を高めることを期待しているのです。
それらの企画の目的は、目先の利益を得ることではないのです。
一度来店した顧客のなかからはリピーターが誕生します。
リピーターを確保することが、ドロップシッピングでも大切なことです。
そのためには、顧客心理をがっちりと掴むようにしましょう。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/29</link>
			</item>
	<item>
		<title>ドロップシッピングと特典</title>
		<description><![CDATA[ドロッピシッピングだけでなく、ネットショップには同業者が多く存在しています。
そのため、いかにして自分のショップをアピールするかが、
ドロップシッピングで成功できるかの鍵になるのです。
LPOは、自分のお店のお勧め商品を置く場所です。
そのため、他店にはないオリジナリティを前面に出すことがポイントで、それらの特典をLPOで全面的にアピールできるようにしましょう。
たとえば、取り扱う商品をシリーズ化することもひとつの方法です。
その商品を初めて購入する顧客には、「お試しセット」や「初回送料無料」などの特典をつけます。
また、その商品が気に入ったリピーターには、「セット販売割引」や「○個以上送料無料」などを用意すると効果的です。
]]></description>
		<link>http://www.limbco.com/archives/28</link>
			</item>
</channel>
</rss>
